目的で選ぶ小学生の通信教育

小学生向けの通信教育といっても、とてもたくさんあるので、どの教材がいいのか迷ってしまいますよね。

各社特徴がありますが、実際に選ぶときには「なぜ通信教育をしてみようと思ったのか」という目的が一番大切。たとえば、家庭学習の習慣づけのためなのか、中学受験の準備なのかで、選ぶ教材は当然変わってきます。

そこで、当サイトでは、学習の目的を4つに分けてみました!

どうして通信教育が気になるの?目的をチェック!

分からないところがあるみたい。学校の宿題だけじゃ足りないかも?

学年が上がるにつれ、テストの点数が落ちてきた!

教科書中心・基礎固めタイプ

現在の学習に少し不安のある方は、教科書を中心とした学習で基礎固めを!教科書にそった内容の通信教育で、家庭学習の習慣づけをするといいのでは。

→ 【教科書中心・基礎固めタイプ】をくわしく

学校のテストは問題なし。でも、もっと学力アップするには?

中学受験はしないけど、難しい問題にもチャレンジしてほしい!

基礎力+発展タイプ

学校の勉強は今のところ大丈夫。でも、小学生のうちから家庭学習で力を付けておきたいとお考えの方には、発展問題を含んだオリジナルカリキュラムがおすすめです。

→ 【基礎力+発展タイプ】をくわしく

中受予定なので、学力のベースとなる理解力を上げておきたい!

すべての基礎となる国語力はどうやってつけたらいいの?

中学受験対策

中学受験を予定している場合、基礎はもちろん発展問題に慣れておくことも大切。中学受験塾の通信講座もおすすめですが、高学年からは中学受験コースのある通信教育もあります。

→ 【中学受験対策】をくわしく

公立の中高一貫校には興味あり。家でできる対策ってあるの?

適性検査に必要な表現力・記述力をつけるには?

公立中高一貫校受検対策

進学実績が高く、学費が抑えられる公立中高一貫校も人気がありますね。私立受験に比べて特別な対策は少なめと言われますが、教科を問わず幅広い内容が出題されているようです。

→ 【公立中高一貫校受検対策】をくわしく

それぞれのタイプで、通信教育の選び方や教材の特徴を紹介しています。
詳しくは、リンク先の内容をご覧下さい。

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